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2wayヒップシートおすすめランキング。口コミで人気&使いやすさ徹底比較

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2wayヒップシートの人気モデルが気になる方へ、最新のおすすめランキングTOP10をまとめました。

この記事では、「1万円前後」で手に入るコスパ抜群のアイテムを厳選して紹介しています。

パパママの負担をグッと軽くしてくれる理由や、実際に使って感じた便利さ・リアルな口コミもたっぷり掲載。

「どれを選んだらいいの?」と迷っている方でも、自分にぴったりのヒップシートがきっと見つかります。

ぜひ最後までチェックして、毎日の抱っこがもっと楽しくラクになるヒントを見つけてくださいね。

目次

2wayヒップシートおすすめランキング10選!比較一覧

2wayヒップシートの中から1万円前後でコスパ抜群の人気モデルTOP10を徹底比較!パパママのリアルな口コミや使いやすさを重視して選びました。

それぞれのヒップシートごとに特徴やおすすめポイントをまとめているので、ぜひチェックしてください。

ランキング商品名特徴
1位ポムル全身で分散抱っこ&おしゃれ
2位エルゴベビー大定番・高機能モデル
3位ハグー肩腰ラクで収納も便利
4位ケラッタ低価格&軽量コンパクト
5位ボーンブーン腰サポートが優秀
6位OUTDOORアウトドアテイスト&丈夫
7位アイエンジェル ドリフト多機能&フィット感◎
8位バディバディ アーバンファン装着カンタン&スタイリッシュ
9位アップリカ コアラ通気性と安定感抜群
10位ミアミリー ヒップスター抜群の腰ラク設計

ここからは、それぞれの2wayヒップシートの詳細をレビューしていきます!

1位:ポムル

項目内容
商品名ポムル ヒップシート
販売元株式会社ポムル
価格約11,900円
特徴体全体でしっかり分散&デザイン性◎

1万円前後で最高の満足度!とSNSや口コミで大人気のポムルヒップシート。

抱っこ時の重さを体全体で分散するので、長時間でもパパママの肩や腰への負担がとにかく少ないんです。

2way仕様で成長に合わせて使い分けできるし、デザインもシンプル&カラー展開も豊富なのが嬉しいポイント。

収納ポケットも大きく、財布やスマホも楽々入るのでお出かけ時に本当に便利!

「何を選ぶか迷ったらこれ!」と自信を持っておすすめしたいアイテムですよ^^)。

2位:ハグー

項目内容
商品名ハグー
販売元hugoo(ハグー)
価格約13,500円
特徴頑丈な素材・肩腰サポート

しっかりした腰ベルトとクッション入りシートがうれしい!肩腰ラクなのが魅力のハグーヒップシート。

アウトドア製品にも使われるコーデュラという素材を使用しており、とっても頑丈なつくりになってます。

クールでスタイリッシュな印象で甘すぎないので、パパとの兼用もできて人気のヒップシートです。

アクティブなお出かけや公園遊びにも頼れる相棒ですよ。

3位:エルゴベビー

項目内容
商品名エルゴ リフト
販売元エルゴベビー
価格約9,900円
特徴高機能・抜群の安心感

ヒップシートといえばエルゴの安心感は外せません。

抱っこ紐で世界的にも有名で、安全基準や素材、作り込みがやっぱり違います。

ヒップシートの使いやすさだけじゃなく、肩紐の厚みや通気性もかなり工夫されていて、汗ばむ季節も快適に使えます。

「抱っこ紐が良いから、ヒップシートも結局エルゴが一番安心」という声はよく聞きますよ。

4位:ケラッタ ヒップシート

項目内容
商品名ケラッタ ヒップシート
販売元株式会社ケラッタ
価格約8,280円
特徴軽量で安い・カラバリ豊富

1万円以下でコスパ重視の大定番といえばケラッタ。

本体がとにかく軽いので、普段のお出かけや旅行にもぴったり。

ポケット付き・ショルダータイプでママひとりでも装着が簡単なんです。

とにかく「安い・軽い・可愛い」ので、初めてヒップシートを使う方にも安心ですよ。

5位:ボーンブーン

項目内容
商品名ボーンブーン
販売元BORNBOON(ボーンブーン)
価格約8,470円
特徴腰と肩サポート・軽量デザイン

ボーンブーンは腰と肩で支えるサポートの構造がしっかりしているのがポイント。

重さを分散できる作りなので、長時間のお出かけでも疲れにくいです。

シンプルな見た目なのでパパにも人気で、家族みんなで使いやすいのがうれしい!

軽量なのにポケットや収納機能も申し分なく、コスパと実用性を両立したい人にイチオシです。

6位:OUTDOOR

項目内容
商品名OUTDOOR
販売元アウトドアプロダクツ
価格約9,800円
特徴丈夫でカジュアル・機能的

アウトドアブランドならではの丈夫さ・タフさが人気のヒップシートです。

世代や性別を超えて大人気のブランドなのでもちろん男女兼用デザインで、カジュアルなコーデにも合わせやすい!

耐久性や素材の良さもさすがアウトドア製品、と感じますね。

機能面も十分で、使いやすいポケット配置や着脱のしやすさも高ポイント。

7位:グスケット

項目内容
商品名グスケット
販売元Gusket(グスケット)
価格約7,280円
特徴シンプル&コンパクト

グスケット ヒップシートは、とにかく「軽くてシンプル!」と話題の人気アイテムです。

コンパクトにたためるので、かさばらずサッと持ち運べるのが最大の魅力。

ヒップシート部分は滑り止め付きで、赤ちゃんも安定して座れる設計です。

レオパード柄など、おしゃれなカラーバリエーションも豊富なので、ファッション感覚で選べますよ。

8位:ポルバン アドバンス

項目内容
商品名ポルバン アドバンス
販売元ラッキー工業
価格約13,750円
特徴快適ショルダーサポート

ポルバン アドバンスは、累計30万本以上を販売したPOLBANシリーズの中でも機能性が高く、アクティブに使用できるモデル。

海外製のヒップシートとは違って日本のママの意見をもとに作られており、日本のパパママに合わせた小さめの設計で使い勝手が良いところが特徴です。

ショルダーを使えば前向き抱っこ・腰抱っこ・対面抱っこの3通りができるのもうれしい。

9位:テラスベビー dag3

項目内容
商品名テラスベビー dag3 ダッグスリー
販売元テラスベビー
価格約18,700円
特徴軽量&折りたたみ可

テラスベビー dag3は、折りたたみできる軽量ヒップシートとして注目度高め。

とにかく軽くてコンパクトなので、持ち運びや収納もラクラクです。

しかも付属の収納ポーチがそのまま洗濯ネットになってお洗濯できるという優れもの。

ショルダーにしたときのヒップシートに見えないおしゃれさも人気の秘密ですよ。

10位:TSUMUGI KABAN

項目内容
商品名TSUMUGI KABAN ヒップシート
販売元TSUMUGI KABAN
価格約15,990円
特徴上質素材・日本製・高級感

TSUMUGI KABANのヒップシートは、日本製らしい高品質な素材と仕立てが魅力。

縫製や細かなパーツにもこだわりが詰まっていて、「一生もの」と呼びたくなる上品さ。

見た目の高級感だけでなく、もちろん機能性やフィット感も抜群です。

長く使える特別な一台を探している方におすすめ!

2wayヒップシートおすすめの選び方5つ

2wayヒップシート選びで絶対に外せないポイントを5つ紹介します。

自分や家族の使い方にピッタリなアイテムを選ぶ参考にしてください。

①:安全性・フィット感

赤ちゃんの安全が何よりも大切なので、しっかり体にフィットするものを選びましょう。

ベルトやバックルが頑丈かどうか、シートのクッション性は十分かをチェックしてください。

ママパパの体格に調整できるタイプなら、家族みんなで使い回せて便利です。

安全基準をクリアしたものや公式サイトで安全性アピールしているブランドだと安心感が違いますよ。

ヒップシートに「耐荷重」の記載がある場合は、念のため赤ちゃんの成長も見越して選んでくださいね。

②:価格とコスパ

1万円前後の2wayヒップシートは、コスパもかなり高いアイテムが多いです。

安すぎると耐久性や安全性が不安な場合もあるので、ある程度の価格帯がおすすめ。

高いものは機能性や保証が手厚い場合が多いですが、無理なく買える価格で長く使えるものが理想的です。

「これ買って良かった!」と感じるポイントが多い商品を選びたいですね。

筆者的には、初めてならコスパ重視でいろいろ比べるのが正解だと思います。

③:重さ・持ち運びやすさ

普段から持ち歩くものなので、軽量設計やコンパクトさも大事なポイントです。

たとえば、電車移動やお買い物の時は少しでも軽いほうが助かりますよね。

最近は折りたたみできるヒップシートや、カバンにそのまま入るタイプも増えてきています。

重すぎるとパパママの負担も増えるので、スペック表でしっかりチェックしましょう。

軽いヒップシートは急なお出かけや旅行にも便利ですよ。

④:収納力・便利機能

意外と見落としがちなのが収納の多さや便利な機能です。

おむつやおやつ、スマホや鍵などをパッと入れられると外出がとにかくラクになります。

最近のモデルはファスナーポケットやドリンクホルダーなど、多機能なものが多いですよ。

両手が空くように設計されているものや、ワンタッチで着脱できるタイプも注目ポイントです。

筆者は「これだけで外出OK!」なヒップシートが一番好きです。

⑤:おしゃれさ・デザイン

見た目も気分が上がる要素なので、デザインやカラー展開も要チェック。

普段の服装や好みに合わせて選べると、毎日のお出かけが楽しくなります。

シンプルからカジュアル、可愛い系まで最近はバリエーションも豊富。

パパママで兼用するなら、ユニセックスなデザインもおすすめです。

長く使うなら、飽きのこないデザインを選んでくださいね。

2wayヒップシートに関するQ&A

2wayヒップシートに関してよくある疑問や気になるポイントをまとめました。

初めて選ぶ方や購入を迷っている方は、ぜひ参考にしてください!

① ヒップシートの2wayって何が便利?

2wayヒップシートは「腰抱っこ」と「肩ひも付き」の2通りで使えるのが特徴です。

状況によって使い分けられるので、子どもの成長やお出かけシーンに合わせて便利に活躍します。

たとえば、ちょっとした買い物や家の中では腰抱っこ、お散歩や長時間外出では肩ひもをプラス、といった使い方ができます。

成長して抱っこ卒業のタイミングまで長く使えるのも嬉しいポイントですよ。

用途が広がるので「2wayタイプ」がおすすめされる理由はここにあります。

② 1万円前後で満足できる?

1万円前後でも十分高品質なモデルが揃っています!

最近はプチプラでも安全性や快適性にこだわったヒップシートが多く、コスパ最強の商品もたくさん。

口コミやレビューで人気の商品は、耐久性や使いやすさも問題なし。

高級モデルと比べても遜色ないくらい、必要な機能はしっかり搭載されています。

筆者も「まずはこの価格帯で十分満足できる」と思っていますよ。

③ どんな人に向いている?

2wayヒップシートは肩や腰に負担を感じやすい人に特におすすめです。

赤ちゃんの重さをバランス良く分散できるので、体の負担をグッと減らせます。

お出かけの多い方や、サッと抱っこできる便利さを重視したい方にもぴったり。

育児を家族みんなでシェアしたい場合にも、兼用しやすいデザインが多いですよ。

「少しでも抱っこがラクになったらいいな」と感じるすべての方に試してほしいアイテムです。

④ 耐荷重や安全性は大丈夫?

主要メーカーの商品は厳しい安全基準をクリアして販売されています。

耐荷重は多くが20kg前後まで対応していることが多く、成長してからもしばらく使えます。

ベルトやバックル部分がしっかりしているか、縫製の強度はどうかをチェックしましょう。

公式サイトや商品タグに「SGマーク」や「安全認証」があると安心度が高いです。

気になる場合は、口コミやレビューもチェックしてみてください。

⑤ 抱っこ紐とヒップシートの違いは?

抱っこ紐は全身を包み込むサポート型、ヒップシートは「腰で支えるタイプ」と覚えると分かりやすいです。

ヒップシートは腰に巻いて使い、ちょっとした抱っこや乗せ降ろしがとても楽。

肩ひも付きの2wayタイプなら、抱っこ紐のような安定感とヒップシートの手軽さ、どちらも味わえます。

シーンに合わせて選べるので、1本持っておくと本当に便利ですよ。

筆者も「気軽に抱っこしたい派」にヒップシートはイチオシです。

2wayヒップシートおすすめランキング。口コミで人気&使いやすさ徹底比較のまとめ

上位3位はこんな感じでした!

ランキング商品名
1位ポムル ヒップシート
2位エルゴベビー EBC OMNI Breeze
3位ハグー ヒップシート

2wayヒップシートは、パパママの体への負担を減らし、赤ちゃんとのお出かけがぐっと快適になるアイテム。

今回ご紹介したランキングでは、人気商品を中心に10アイテムピックアップしました。

安全性や使いやすさ、デザインも進化しているので、気軽に「これなら使いたい!」と思えるものがきっと見つかります。

迷ったらまずはランキング上位からチェックしてみてくださいね^^)。

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